2026年 第51回 衆議院議員総選挙
政党別 獲得議席ランキング(小選挙区比例代表並立制(不変)、定数465)
前回総選挙比の基準:第50回(2024年)(直前の総選挙です)
党派は選挙結果時点です。選挙後の追加公認や会派異動は反映していません。
今回参照した資料に同一ラベルなし(前回・第50回には議席があった政党): 立憲民主党(第50回 148議席)、公明党(第50回 24議席)。ラベルが一致しないことのみを示しており、政党の解散・合流・改称等を意味するとは限りません(出典からは原因を確認していません。憶測による継続性は付与していません)。
| 順位 | 会派・政党等 | 獲得議席 |
|---|
| 1 | 自由民主党第50回 191議席 (+124) | 315議席 |
| 2 | 中道改革連合比較不可前回に対応する政党なし | 49議席 |
| 3 | 日本維新の会第50回 38議席 (-2) | 36議席 |
| 4 | 国民民主党第50回 28議席 (±0) | 28議席 |
| 5 | 参政党第50回 3議席 (+12) | 15議席 |
| 6 | チームみらい比較不可前回に対応する政党なし | 11議席 |
| 7 | 無所属第50回 12議席 (-7) | 5議席 |
| 8 | 日本共産党第50回 8議席 (-4) | 4議席 |
| 9 | れいわ新選組第50回 9議席 (-8) | 1議席 |
| 9 | 減税日本・ゆうこく連合比較不可前回に対応する政党なし | 1議席 |
出典:衆議院・総務省・国立公文書館 等/対象:2026年
各選挙時点で出典が用いた政党・推薦区分をそのまま採用しています。当選後の離合集散・会派変更は反映していません。
定義・出典の詳細を見る
このサイトでの利用 選挙ごとに衆議院・総務省・国立公文書館等の資料を出典として明記のうえ、当サイトで集計・整理して作成しています。比較可能性 無印=前回総選挙と単純比較可 / 部分比較=比較可だが留保が必要 / 比較不可=単純な議席差分は生成していません