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2023年度 一般会計 税目別税収ランキング

国の一般会計・決算ベース(印紙収入を除く租税合計を分母とした構成比)

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前年度比の基準:2022年度(直前の年度です)

順位税目税収額構成比
1消費税2022年度 230,792.9億円 (+129.6億円)230,922.6億円32.5%
2所得税(計)2022年度 225,216.6億円 (-4,687.0億円)220,529.6億円31.0%
3法人税2022年度 149,398.0億円 (+9,208.2億円)158,606.2億円22.3%
4相続税2022年度 29,694.0億円 (+5,969.3億円)35,663.2億円5.0%
5揮発油税2022年度 20,652.8億円 (+3.0億円)20,655.8億円2.9%
6酒税2022年度 11,875.7億円 (-61.8億円)11,813.9億円1.7%
7たばこ税2022年度 9,567.1億円 (+23.9億円)9,591.0億円1.4%
8関税2022年度 10,084.1億円 (-981.1億円)9,103.0億円1.3%
9石油石炭税2022年度 6,630.3億円 (-664.4億円)5,965.9億円0.8%
10自動車重量税2022年度 3,935.0億円 (-82.2億円)3,852.8億円0.5%
11電源開発促進税2022年度 3,122.0億円 (-47.0億円)3,075.0億円0.4%
12国際観光旅客税2022年度 126.2億円 (+273.2億円)399.5億円0.1%
13航空機燃料税2022年度 314.9億円 (+7.8億円)322.7億円0.1%
14とん税2022年度 95.9億円 (-4.1億円)91.8億円0.0%
15石油ガス税2022年度 47.1億円 (-2.6億円)44.5億円0.0%
16地価税2022年度 0.1億円 (+0.0億円)0.1億円0.0%
17その他2022年度 0.1億円 (-0.1億円)0.0億円0.0%
税収の歴史を見る
出典:財務省・国税庁/対象:2023年度
各年度時点で出典が用いた税目区分をそのまま採用しています。金額は名目値・決算額です。構成比は印紙収入を除く租税合計を分母としています。
定義・出典の詳細を見る
出典
財務省 税収の推移/国税庁 統計年報(年度により財務省・国税庁の資料を使用しています)
このサイトでの利用
年度により財務省・国税庁の資料を出典として明記のうえ、当サイトで集計・加工して作成しています。
金額表示
億円単位(小数第1位まで)に丸めて表示しています。順位は丸める前の値で決定しており、表示上同じ金額に見えても順位が異なる場合があります。
比較可能性
無印=前年度と単純比較可 / 部分比較=比較可だが留保が必要 / 比較不可=単純な差分は生成していません